2009
この物語は、おそらく台本はもう出来上がっていて、それをマンガ化していく作業だと思うので、計算された展開にホッとします。
これも、また大御所のプロの技をみせつけられるマンガですよ。
7巻は、ラムカの焦りが伝わってきて苦しい。
「そんなにがんばらないで〜」と思いますねえ。
もっとふたりで力をあわせてもいいんじゃない?と外野は思いますけれど、そんなことより自分がなんとかしてやりたいんだよねえ。
男臭さがたまりません。
ああ〜どうなるのか、楽しみです。
必ず、みんなが幸せになる最後のはずだと期待します。
★★★★









































